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エストバキア連邦
Federal Republic of Estovakia
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No.13 ルシアン・マルコヴィッチ大尉
No.14 ミハイロ・メシッチ少尉
No.15 ゾラン・ミクラネク中尉
No.16 オズレン・ミロシュ少尉
No.17 ドラガン・パナディッチ中尉
No.18 イレーナ・ドヴロニク少尉
No.19 ギュンター・クレイバー大尉
No.20 ゴラン・ロサンディッチ中尉
No.21 ロレンズ・リーデル大尉
No.22 ヤコヴ・ヴァペク少尉
No.23 アダルベルト・ラディッチ中尉
No.24 ミラン・ズリンスキー中尉
No.25 ワレリー・ニキートフ中尉
No.26 ヴァーツラフ・レイネク大尉
No.27 グスタフ・ドヴロニク上級大将

No.13 ルシアン・マルコヴィッチ大尉
Lucijon Markovic
■コールサイン
ピガース Pegas
■年齢
32
■性別
■血液型
A
■出身
エストバキア連邦
■階級
大尉
■所属
エストバキア連邦中央軍管区空軍 120航空連隊 第001戦術飛行隊 ピガース隊 PEGAS
エストバキア連邦中央軍管区空軍 120航空連隊 第001戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.13「PEGAS ルシアン・マルコヴィッチ」から引用
■登場
M01「グレースメリア侵攻」
■機体
F-22A Raptor
■記録
2015/08/30 撃墜
エメリアとの戦争ではグレースメリア強襲を成功させるものの、その最中に撃墜される。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.13「PEGAS ルシアン・マルコヴィッチ」から引用
■学歴
北部ピガース訓練所
名門北部ピガース訓練所の出身のエースパイロット。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.13「PEGAS ルシアン・マルコヴィッチ」から引用
■補足
おそらくコールサインの由来は訓練所の名前

No.14 ミハイロ・メシッチ少尉
Mihajio Mesic
■コールサイン
イディナローク Edinorog
■年齢
30
■性別
■血液型
A
■出身
エストバキア連邦
■階級
少尉
■所属
内戦 エストバキア連邦軍 リエース派統一戦線
エストバキア内戦においては、陸軍主体の「リエース派統一戦線」内で有名を馳せた数少ないエースパイロット。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.14「EDINOROG ミハイロ・メシッチ」から引用
内戦後 エストバキア連邦西部軍管区空軍 001航空連隊 第001戦術飛行隊 イディナローク隊 EDINOROG
エストバキア連邦西部軍管区空軍 001航空連隊 第001戦術飛行隊隊長。(中略)
内戦終結後は、敵の攻撃の焦点を見極める戦局眼を買われ爆撃機護衛の任務を主とする。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.14「EDINOROG ミハイロ・メシッチ」から引用
■登場
M02「ヴィトーツェ防空戦」
■機体
F-16C Fighting Falcon
■記録
2015/11/24 撃墜
爆撃機の護衛任務に就くも、予想外の激しい反撃を受け撃墜された。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.14「EDINOROG ミハイロ・メシッチ」から引用

No.15 ゾラン・ミクラネク中尉
Zoran Mikulanec
■コールサイン
ドラコン Drakon
■年齢
31
■性別
■血液型
O
■出身
エストバキア連邦
■階級
中尉
■所属
内戦 エストバキア連邦軍 東部軍閥
エストバキア内戦時は東部軍閥に所属して活躍したエースパイロット。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.15「DRAKON ゾラン・ミクラネク」から引用
エストバキア連邦中央軍管区空軍 080航空連隊 第003戦術飛行隊 ドラコン隊 DRAKON
エストバキア連邦中央軍管区空軍 080航空連隊 第003戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.15「DRAKON ゾラン・ミクラネク」から引用
■登場
M03「シプリ高原戦車戦」
■機体
Tornado GR.4
■記録
2015/11/27 撃墜
撤退命令が出ている中で単身踏みとどまるが、撃墜される。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.15「DRAKON ゾラン・ミクラネク」から引用

No.16 オズレン・ミロシュ少尉
Ozren Milos
■コールサイン
キンターヴル Kentavr
■年齢
29
■性別
■血液型
B
■出身
エストバキア連邦
■階級
少尉
■所属
内戦 エストバキア連邦軍 諸島連合
エストバキア内戦時には武装勢力「諸島連合」に属し、主に基地防衛の任務をまかされていた。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.16「KENTAVR オズレン・ミロシュ」から引用
エストバキア連邦中央軍管区空軍 060航空連隊 第005戦術飛行隊 キンターヴル隊 KENTAVR
エストバキア連邦中央軍管区空軍 060航空連隊 第005戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.16「KENTAVR オズレン・ミロシュ」から引用
■登場
M04「バルトロメオ要塞攻略戦」
■機体
Su-47 Berkut
■記録
2015/12/27 撃墜
エメリアとの戦争では、バルトロメオ要塞戦にて対空防衛網との連携で制空任務に当たるが、撃墜される。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.16「KENTAVR オズレン・ミロシュ」から引用

No.17 ドラガン・パナディッチ中尉
Dragan Panadic
■コールサイン
アリョール Oryol
■ニックネーム
南部のハゲワシ
エストバキア内戦当時から主に地上掃討任務を主任務に活躍し、「南部のハゲワシ」と異名をとった。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.17「ORYOL ドラガン・パナディッチ」から引用
■年齢
32
■性別
■血液型
AB
■出身
エストバキア連邦
■階級
中尉
■所属
内戦 エストバキア連邦軍 自主関税同盟
内戦当初は武装勢力「自主関税同盟」所属であったが、リエース派統一戦線に併合された後に、敵対する各武装勢力の都市を幾度となく戦火に包んだ。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.17「ORYOL ドラガン・パナディッチ」から引用
エストバキア連邦西部軍管区空軍 003航空連隊 第012戦術飛行隊 アリョール隊 ORYOL
エストバキア連邦西部軍管区空軍 003航空連隊 第012戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.17「ORYOL ドラガン・パナディッチ」から引用
■登場
M05「アネア大陸上陸戦」
■機体
F-15E Strike Eagle
■記録
2016/01/26 撃墜

No.18 イレーナ・ドヴロニク少尉
Irena Dvornik
■コールサイン
ヴェガ Vega
■ニックネーム
勝利の女神
エメリアとの戦争にも、当初「勝利の女神」として派遣され宣伝された。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.18「VEGA イレーナ・ドヴロニク」から引用
■年齢
24
■性別
■血液型
A
■出身
エストバキア連邦
■階級
少尉
■所属
内戦 エストバキア連邦軍 東部軍閥
東部軍閥出身の女性エースパイロット。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.18「VEGA イレーナ・ドヴロニク」から引用
エストバキア連邦中央軍管区空軍 124航空連隊 第008戦術飛行隊 ヴェガ隊 VEGA
エストバキア連邦中央軍管区空軍 124航空連隊 第008戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.18「VEGA イレーナ・ドヴロニク」から引用
■登場
M06「シルワート攻防戦」
■機体
Rafale M
■記録
2016/02/07 撃墜
仲間とともにガルーダ隊らエメリア軍を迎え撃ったが、撃墜された。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.18「VEGA イレーナ・ドヴロニク」から引用
■家族
グスタフ・ドヴロニク上級大将
若い女性のエースパイロットで、その上に父親が将軍という大衆受けする経歴から広告塔としての役割を軍に背負わされた。(中略)
エメリア軍の反攻が始まる中で彼女の父親は、とにかく彼女だけは安全な任地に向かわせるように手を回す。しかし、エメリア軍の上陸を知った彼女はそれを拒否。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.18「VEGA イレーナ・ドヴロニク」から引用

No.19 ギュンター・クレイバー大尉
Gunther Kleiber
■コールサイン
ジォーキル Dzhoker
■年齢
46
■性別
■血液型
B
■出身
エストバキア連邦
■階級
大尉
■所属
内戦前 北オーシアの警備会社
エストバキア内戦前に北オーシアの警備会社から、パイロットの指導員として赴任した。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.19「DZHOKER ギュンター・クレイバー」から引用
エストバキア連邦中央軍管区空軍 010航空連隊 第001戦術飛行隊 ジォーキル隊 DZHOKER
エストバキア連邦中央軍管区空軍 010航空連隊 第001戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.19「DZHOKER ギュンター・クレイバー」から引用
■登場
M07「セルムナ連峰制空戦」
■機体
F-117A Night Hawk
■記録
2016/02/12 撃墜
セルムナ連峰上空において主力部隊と別行動を取ってエメリア軍への奇襲攻撃を行うが、ガルーダ隊によって発見され撃墜された。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.19「DZHOKER ギュンター・クレイバー」から引用

No.20 ゴラン・ロサンディッチ中尉
Goran Rosandic
■コールサイン
ルサールカ Rusalka
■年齢
50
■性別
■血液型
A
■出身
エストバキア連邦
■階級
中尉
■所属
内戦前 エストバキア連邦海軍 ルサールカ隊教官
内戦 エストバキア連邦軍 自主関税同盟(ルサールカ隊)
海軍主体の武装勢力「自主関税同盟」に所属していた、エストバキア海軍ルサールカ隊の教官。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.20「RUSALKA ゴラン・ロサンディッチ」から引用
エストバキア連邦南部軍管区空軍 018航空連隊 第023戦術飛行隊 ルサールカ隊 RUSALKA
エストバキア連邦南部軍管区空軍 018航空連隊 第023戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.20「RUSALKA ゴラン・ロサンディッチ」から引用
■登場
M08「サン・ロマ強襲」
■機体
Typhoon
■記録
2016/02/15 撃墜
サン・ロマ上空で撃墜された。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.20「RUSALKA ゴラン・ロサンディッチ」から引用

No.21 ロレンズ・リーデル大尉
Lorenz Riedel
■コールサイン
フェニクス Feniks
■年齢
48
■性別
■血液型
B
■出身
ベルカ公国
ベルカ公国の出身。
重巡航管制機開発に関わった技術者とともに亡命してきたという記録が残っている。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.21「FENIKS ロレンズ・リーデル」から引用
■階級
大尉
■所属
ベルカ公国空軍 第18航空師団 第5戦闘飛行隊 ゴルト隊 GAULT
1995年 国境無き世界
エストバキア連邦中央軍管区空軍 060航空連隊 第005戦術飛行隊 フェニクス隊 FENIKS
エストバキア連邦中央軍管区空軍 060航空連隊 第005戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.21「FENIKS ロレンズ・リーデル」から引用
■登場
M09「重巡航管制機要撃」
■機体
Su-33 Flanker
■記録
2016/02/20 撃墜
アイガイオンを守るべくエメリア軍と交戦、空中戦の末撃墜された。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.21「FENIKS ロレンズ・リーデル」から引用
■補足
AC ZEROに登場

No.22 ヤコヴ・ヴァペク少尉
Jakov Vabec
■コールサイン
オーブラカ Oblako
■年齢
35
■性別
■血液型
A
■出身
エストバキア連邦
■階級
少尉
■所属
内戦 エストバキア連邦軍 リエース派統一戦線
内戦時にはリエース派統一戦線に属し、最後まで東部軍閥との最前線で戦い続けていた。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.22「OBLAKO ヤコヴ・ヴァペク」から引用
エストバキア連邦西部軍管区空軍 098航空連隊 第076戦術飛行隊 オーブラカ隊 OBLAKO
エストバキア連邦西部軍管区空軍 098航空連隊 第076戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.22「OBLAKO ヤコヴ・ヴァペク」から引用
■登場
M10「ラグノ要塞突破」
■機体
Mirage2000-5
■記録
2016/03/06 撃墜
撃墜されるが、幸か不幸か無傷で友軍部隊に救出された。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.22「OBLAKO ヤコヴ・ヴァペク」から引用
■戦後
軍法会議で有罪となるが終戦と共に釈放
軍法会議で「命令不服従罪」と「国家元首侮辱罪」の有罪判決を受けるが、終戦と共に釈放される。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.22「OBLAKO ヤコヴ・ヴァペク」から引用

No.23 アダルベルト・ラディッチ中尉
Adalbert Radic
■コールサイン
ルイーツァリ Rytsary
■年齢
36
■性別
■血液型
B
■出身
エストバキア連邦
■階級
中尉
■所属
内戦 エストバキア連邦軍 東部軍閥
陸上兵力で劣る東部軍閥が、広域での支配権を確立出来た要因の一つと言われている。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.23「RYTSARY アダルベルト・ラディッチ」から引用
エストバキア連邦中央軍管区空軍 87航空連隊 第008戦術飛行隊 ルイーツァリ隊 RYTSARY
エストバキア連邦中央軍管区空軍 87航空連隊 第008戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.23「RYTSARY アダルベルト・ラディッチ」から引用
■登場
M11「モロク砂漠戦車戦」
■機体
A-10A Thunderbolt II
■記録
2016/03/25 撃墜
モロク砂漠での戦車戦を支援するため出撃し、撃墜される。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.23「RYTSARY アダルベルト・ラディッチ」から引用

No.24 ミラン・ズリンスキー中尉
Miljan Zrinski
■コールサイン
Flyuger ※読み方不明
■年齢
38
■性別
■血液型
O
■出身
エストバキア連邦
エストバキア南部の出身。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.24「FLYUGER ミラン・ズリンスキー」から引用
■階級
中尉
■所属
エストバキア連邦南部軍管区空軍 022航空連隊 第042戦術飛行隊 FLYUGER 隊
エストバキア連邦南部軍管区空軍 022航空連隊 第042戦術飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.24「FLYUGER ミラン・ズリンスキー」から引用
■登場
M12「大量破壊兵器無力化」
■機体
F-2A
■記録
2016/03/26 撃墜
フォートノートン上空の哨戒任務に従事したが、直下で行われたエメリア空軍所属ガルーダ隊による低空奇襲攻撃を阻止できず、却って撃墜される。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.24「FLYUGER ミラン・ズリンスキー」から引用

No.25 ワレリー・ニキートフ中尉
Valeriy Nikitov
■コールサイン
ヴァレット Valet
■年齢
34
■性別
■血液型
A
■出身
エストバキア連邦
■階級
中尉
■所属
エストバキア海軍 南洋艦隊 第3空母航空団 第1飛行隊 ヴァレット隊 VALET
エストバキア海軍 南洋艦隊 第3空母航空団 第1飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.25「VALET ワレリー・ニキートフ」から引用
■登場
M13「グレースメリア解放戦」
■機体
F-14D Super Tomcat
■記録
2016/03/31 撃墜
彼も艦載機パイロットとしてエメリア軍を迎え撃ち、乱戦の中消息不明となった。
最後の通信位置からの推定で、ガルーダ隊に撃墜されたと見られている。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.25「VALET ワレリー・ニキートフ」から引用
■関連
キング&バルーン作戦

No.26 ヴァーツラフ・レイネク大尉
Vaslav Reynek
■コールサイン
ダーマ Dama
■年齢
36
■性別
■血液型
O
■出身
エストバキア連邦
■階級
大尉
■所属
エストバキア海軍 第2空母航空団 第2飛行隊 ダーマ隊 DAMA
エストバキア海軍 第2空母航空団 第2飛行隊隊長。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.26「DAMA ヴァーツラフ・レイネク」から引用
■登場
M14「グレースメリア哨戒任務」
■機体
F/A-18F Super Hornet
■記録
2016/03/31 撃墜
しかし、戦争末期のグレースメリアでガルーダ隊により撃墜される。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.26「DAMA ヴァーツラフ・レイネク」から引用

No.27 グスタフ・ドヴロニク上級大将
Gustav Dvornik
■コールサイン
カローリ Korol (Король)(露語で「キング(トランプ)・王」
■年齢
48
■性別
■血液型
O
■出身
エストバキア連邦
■階級
内戦 上級大将
内戦後 上級大将(エストバキア軍総司令官)
エ・エ戦争 上級大将(中央軍管区司令兼エメリア遠征軍総司令)
エメリアとの戦争では中央軍管区司令兼エメリア遠征軍総司令として全軍を掌握し、開戦後の電撃侵攻により一度は大陸全土を手中に収める。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.27「KOROL グスタフ・ドヴロニク」から引用
■所属
内戦 エストバキア連邦軍 東部軍閥
内戦当時は東部軍閥上級大将として、エストバキア統一に尽力。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.27「KOROL グスタフ・ドヴロニク」から引用
内戦後 エストバキア連邦中央軍管区
■登場
M15「シャンデリア攻落」
■機体
F-4E Phantom II
■記録
2016/04/01 撃墜
将軍はシャンデリアと運命を共にしたとも、脱出途中に撃墜されたとも伝えられている。
──エースコンバット6 アサルトレコード No.27「KOROL グスタフ・ドヴロニク」から引用
■家族
イレーナ・ドヴロニク少尉
現在位置:網蝗99式保管庫トップエ・エ戦争資料室トップ個人データ>エストバキア連邦2
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